今週も先週に引き続き以下のようなホテルと職場の往復な日々でした↓
9:10 覚醒(inホテル)
9:15 J-WAVE「BOOM TOWN」のスターマンの星占いを聞きながら急いで支度
9:25 ホテルをBダッシュ
9:30 仕事、ていうかテスト、テスター、テステスト。モアザンテスト、戦闘中。
24:30 力尽きて「続きは明日ということで」ってエクスキューズしてテストおわり
24:35~24:45 カトパン
25:00 シャワー浴びて泥のように眠る
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via:Indesignユーザな某小説家のお言葉(だいたいこんな文脈かと↓)
新機能が盛り込まれてどんどん新しいバージョンの製品が発売される訳だけど、ユーザのほうが(新バージョンのソフトを買い換えるお金が無いというのも含めて)バージョンアップに追いついていけてなくって、ますますソフトウェアメーカとユーザの間が遠くなる状況があって...だから新バージョンを出すのも大変結構なんだけど、このメーカとユーザーの距離の乖離という状況をまずなんとかして...(中略)...いっそのことフリーソフトにするとか?(笑)
via:US本社からやってきたエバンゲリオン某エバンジェリストの言葉(英語)
今度の新しいバージョンではswfでエクスポートできるんだぜ(おまいらも超スゲーと思うだろ?)、Yeahhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh!
※たぶんこんなニュアンスだったと思う。ちょいデフォルメ入ってる?
via:印刷業界の何か重鎮っぽいおっちゃんの言葉
各人のそろばん勘定次第だと思うのだけど、結局製作現場で一番コストがかかっているのが人件費な訳だから、新機能が盛り込まれた新しいバージョンの製品を使うことによって製作工程が旧バージョン利用時と比べて効率化され作業時間が短縮されれば、それは(新バージョンを買うコストは発生するにしても)トータルではコストダウンにつながる...と僕は思うんだけどね~
via:驚愕のndesign使いのお言葉
(いつもはCS2を使ってて)CS3は今日(このプレゼンで)はじめて触ります。今度CS3買います(笑)
※この人ゴキンゴキンに合成フォントを作りこんでIndesignをTuneupして使い込んでる模様。確かに現バージョンを80%も使いこな(し/せ)てないのに新バージョンを買い換える必然性はあるかといえばちょっとビミョーかも。
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最初話を聞いた時には「Web上に書籍形式のコンテンツをエミュレート?はあ?ブログとかHTMLコンテンツでいいじゃん。何故にWebに本な訳?しかも横組みだったらなおさら書籍形式にこだわらなくてもええやん」って結構辛口な感想を自分は抱いたのだけど、家に帰って今ネットでbccksを覗いてみたら意外とおもしろいかも?と思ったり思わなかったりして。
bccks↓
http://bccks.jp/
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「この製品のライセンシングが動作していません。現在この製品を利用できません。アンインストール後再インストールするか、システム管理者またはアドビカスタマーサポートに連絡してください。」
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そういや昨年のカンファレンス開催中の2日間は、世間ではアベシンゾー君が突然退位したニュースが走ってて、しかも僕的には大きな口内炎ができて超痛くて、はっきりいって自分の記憶がアベ君ご乱心と口内炎の痛みの2つしかないんですけど、今年もInDesignコンファレンスがあるらしい。しかも今年は7月、3日間も。

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以前どこかで聞いた話なのですが、かのR社の某フリーペーパーの編集部では取材したライターさんがノートPCをスタバに持ち込んで、そのPCにはIndesignがインストールされてて、Indesign上でライターさんは記事文章を書いて、組版済みの状態でInddファイルもしくはpdfファイルを無線LANでネット経由で編集部のサーバに送るという仕事の仕方をしてるとかしていないとか?
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ていうかめちゃめちゃ高いがな(怒)
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‘———InDesignの起動
Set myInDesign = CreateObject(”InDesign.Application.CS2_J”)
Set myDoc = myInDesign.ActiveDocument
‘—-textFrameを追加して任意の座標・色・濃淡・透明度等を再設定
set myObj = myDoc.textFrames.add()
myObj.ContentType = 1735553140 ’型:グラフィック
myObj.GeometricBounds=Array(y1, x1 ,y2, x2) ’座標:top/left/bottom/right
myObj.FillColor = myDoc.Colors.Item(”Black”) ’色:黒
myObj.FillTint = 20 ’濃淡:→灰色
myObj.opacity = 50 ’透明度:50%=半透明
myObj.Label = “Frame1″ ’スクリプトラベルへの書き込み
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‘—InDesignの起動
Set myInDesign = CreateObject(”InDesign.Application.CS2_J”)
‘—新規docを開く
Set mydoc = myInDesign.Documents.Add()
mydoc.documentPreferences.pageWidth = “60cm”
mydoc.documentPreferences.pageHeight = “100cm”
‘—docアクティブ化
Set iddoc = myInDesign.ActiveDocument
‘—フレームの追加
Set f = iddoc.textframes.add()
‘—フレームのサイズプロパティ :top,left,bottom,right
f.GeometricBounds = Array(”50mm”, “20mm”, “100mm”, “50mm”)
‘—フレームに文字列を流し込む
f.contents = “生死去来棚頭傀儡一線断時落落磊磊”
‘—docを閉じる
iddoc.close()
‘—InDesignの終了
myInDesign.Quit()
※参考URL↓
http://www15.ocn.ne.jp/~preopen/iddom/objectmodelf.html
※以下vbscript↓
dim test()
ReDim test(6) ’・・・①
test(0) = “生死去来”
test(1) = “棚頭傀儡”
test(2) = “一線断時”
test(3) = “落落磊磊”
msgbox UBound(test) ’・・・②
msgbox test(0) & test(1) & test(2) & test(3)
ReDim Preserve test(3) ’・・・③
msgbox UBound(test)
msgbox test(0) & test(1) & test(2) & test(3)
ReDim test(3) ’・・・④
msgbox UBound(test)
msgbox test(0) & test(1) & test(2) & test(3)
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