バージョンアップについて
via:Indesignユーザな某小説家のお言葉(だいたいこんな文脈かと↓)
新機能が盛り込まれてどんどん新しいバージョンの製品が発売される訳だけど、ユーザのほうが(新バージョンのソフトを買い換えるお金が無いというのも含めて)バージョンアップに追いついていけてなくって、ますますソフトウェアメーカとユーザの間が遠くなる状況があって...だから新バージョンを出すのも大変結構なんだけど、このメーカとユーザーの距離の乖離という状況をまずなんとかして...(中略)...いっそのことフリーソフトにするとか?(笑)
via:US本社からやってきたエバンゲリオン某エバンジェリストの言葉(英語)
今度の新しいバージョンではswfでエクスポートできるんだぜ(おまいらも超スゲーと思うだろ?)、Yeahhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh!
※たぶんこんなニュアンスだったと思う。ちょいデフォルメ入ってる?
via:印刷業界の何か重鎮っぽいおっちゃんの言葉
各人のそろばん勘定次第だと思うのだけど、結局製作現場で一番コストがかかっているのが人件費な訳だから、新機能が盛り込まれた新しいバージョンの製品を使うことによって製作工程が旧バージョン利用時と比べて効率化され作業時間が短縮されれば、それは(新バージョンを買うコストは発生するにしても)トータルではコストダウンにつながる...と僕は思うんだけどね~
via:驚愕のndesign使いのお言葉
(いつもはCS2を使ってて)CS3は今日(このプレゼンで)はじめて触ります。今度CS3買います(笑)
※この人ゴキンゴキンに合成フォントを作りこんでIndesignをTuneupして使い込んでる模様。確かに現バージョンを80%も使いこな(し/せ)てないのに新バージョンを買い換える必然性はあるかといえばちょっとビミョーかも。